[6/30] 『鈴木杏樹のいってらっしゃい』

「今週は、『この分野ではここが日本一ですよ』という
 都道府県別のいろいろなデータをご紹介しています。
 今朝はお野菜や果物にまつわるデータです。」

総務省の統計局の2007年から2009年の
平均の家計調査、品目別データから1世帯当たりの
年間購入金額の1位をご紹介しています。

まずは、今日はキャベツからまいります。

金額で1位なのは沖縄県の那覇市。

「意外でしょ。
 勝手に私が意外だったんですけど(笑)。」

年間2800円。
全国平均が2400円です。

「沖縄ではチャンプルなどね、
 キャベツを使ったお料理が多いんですって。
 そうだったか(笑)。」

続いて、ほうれん草の場合。

これは購入金額でも量でも1位が秋田県の秋田市。

年間の金額が3400円。

「全国平均が2100円なのでかなり多いですよね」

そして、白菜。

「これがまた意外だったんですよね」

金額でも量でも1位が大阪府大阪市。

年間の金額が全国平均が1100円のところ
1800円。

購入する量は12kg。

「これどうして白菜、大阪なんだ?!、
 意外だって、ね、キャベツかと思いきや、
 と思ったらですね、
 お漬物が大好きなので白菜のぬか漬けとか
 キムチを使ったりするのに
 よく使われているということで、
 白菜、大阪が1位でした。」

もやしの場合は金額1位が兵庫県の神戸市。

全国平均1000円のところ年間1500円。

「なんでだろう(笑)。
 でもね、私小さいときほんとによく
 もやし食べた記憶があるんですよね。
 なんでだろう(笑)。」

続いてお大根ですけれども、
金額で1位がなんと沖縄県の那覇市。

「なんでだろう(笑)」

全国平均1800円のところ年間2400円。

続いて果物、リンゴ。

どっちだろうと思いましたけれども、
1位は長野県の長野市でした。

全国平均が5000円のところ11000円。

そして、バナナ。

金額でも量でも1位が鳥取県の鳥取市。

「鳥取1位多いですね」

年間の金額が5700円。

「全国平均4800円なので、
 うん、1000円以上ですね。

 ねぇ、鳥取県けっこう1位多いですね。
 なんかちょっと楽しくなってきましたけれども。」

<家計調査~統計局ホームページ~>

[6/29] 『鈴木杏樹のいってらっしゃい』

「今週は、『この分野ではここが日本一です』という
 都道府県別のいろいろなデータをご紹介しています。
 日本人は昔からお魚が好きというふうに
 言われていますけれども、
 今朝はお魚にまつわるデータ、ご紹介します。」

総務省の統計局の2007年から2009年の
平均の家計調査、品目別データから1世帯あたりの
年間の購入金額をご紹介しようかなと思います。

魚介類全体で言いますと、
年間で1番魚介類の購入金額が多いのは
富山県富山市なのだそうです。

「うん、おいしそうですもんね、お魚ね。」

金額は11万円。

「すごい。
 全国平均が89000円なので
 かなり消費してらっしゃいますね。」

お魚別に見てみますと、
マグロは購入金額が1番高いのが静岡県静岡市で
年間で14700円。

量も1位なのですけれども、年間で6.7kg
みなさん召し上がっているということです。

どうして静岡なのかと言いますと、
静岡には清水港ですとか焼津港など
全国でマグロの水揚げの1位、2位を
争う港がありまして、
他と比べて新鮮なマグロが安く手に入るためだと
いうふうに言われています。

イワシの場合は
金額も量も1位は鳥取県の鳥取市で、
年間の金額は1800円。

カツオになりますともうご想像の通り、
金額でも量でも1位は高知県の高知市で、
年間の金額が11600円。

「全国平均が1700円なのでもう相当です。
 相当召し上がっていらっしゃる。」

サケの場合は金額でも量でも
1位は青森県の青森市。

「なんか想像つきますよね」

そして、タコ。

タコは金額でも量でも1位は兵庫県の神戸市です。

「明石のタコ、たこ焼きとか、明石焼き、
 1位ですかね。」

年間の金額は2000円。

「全国平均が1400円なので
 ちょっとやっぱりね、神戸多いですね。」

エビは金額の1位が奈良県の奈良市。

「ね、意外でしたね。
 なんか三重県かななんて勝手に
 想像したんですけれども、
 奈良県でした。」

そして、カニですけれども、
カニは金額でも量でも1位は鳥取県の鳥取市で、
年間の金額が8400円です。

「鳥取市のみなさんね、
 平均が2200円なのでもうとてもとても
 召し上がってらっしゃるということですね。」

<家計調査~統計局ホームページ~>

[6/28] 『鈴木杏樹のいってらっしゃい』

「高嶋ひでたけさん、新保友映さん、
 そして、あさラジオをお聞きのみなさん、
 おはようございます。
 鈴木杏樹です。
 毎週月曜日から金曜日のこの時間は
 どうぞ私のおしゃべりにお付き合いくださいね。」

日本には北は北海道から南は沖縄まで
全部で47の都道府県があります。

そこで今週は、
「この分野ではここが日本一ですよ」
という、いろいろなデータを
ご紹介しようかなと思います。

今回ご紹介しますデータは総務省の統計局の
2007年から2009年の平均の家計調査、
品目別データというものです。

2人以上の世帯で1世帯当たりに1年間で
この品目を買うのに使った金額ですとか
量とかというものです。

県庁や府庁がある市、または人口が100万以上の
政令指定都市を対象にしていますので、
都道府県全体のデータというわけでは
ないのですけれども、
目安として聞いていただけたらなと思います。

まずは、もう日本人と言えばお米ですけれども、
全国平均というのは年間で31000円ぐらい
消費しているそうです。

その中でお米代に使うお金が一番多いのが
静岡県静岡市なのだそうです。

全国平均より8000円も多い39000円、
みなさんお買いになられているということです。

「『どうして静岡県なんだろう?』
 ってみなさん思ったでしょう。
 私も思いました。」

静岡県は海産物が豊富で、
ご飯に合う食材が多いので
お米の消費が多いのではというふうに
言われているそうです。

続いてパンですけれども、
購入金額が一番多いのは京都府京都市で
36000円です。

全国平均がだいたい28000円なので、
1万円近く高いです。

「京都でパンですか。意外な感じがしますね。」

購入する量というのも京都市が1番、
全国で1位なのだそうで、
およそ6.3kg。

「京都の方はパンがお好きなんですね」

それで食パンになりますと、
金額が一番高いのが
兵庫県の神戸市なのだそうです。

全国平均が8700円ぐらいなのに対して、
神戸市は12000円。

「ねぇ、いずれにしても
 関西地方に集中してますね、パンね。

 今日は品目別データをご紹介いたしました。」

<家計調査~統計局ホームページ~>


~ 管理人より ~

今朝から『高嶋ひでたけのあさラジ!』の中で
この番組が放送されることになりました。

開始時間は今までとほぼ同じ7時35分過ぎ。

これからも末長く続けていってほしいです。

[6/25] 『鈴木杏樹のいってらっしゃい』

「今週は迷ったとき、くじけそうなとき、
 背中を押してくれる言葉たちを
 ご紹介しています。
 今朝は教育学者のドロシー・ロー・ノルトが
 お子さんを持つ親御さんに贈る言葉です。」

ドロシー・ロー・ノルトは自らの経験をもとに
子育てに悩むお父さん、お母さんに
いくつもの言葉を贈っています。

その言葉をご紹介します。


 約束を破られると、子供は失望を味わう

 親が他人をうらやんでばかりいると
 子供も人をうらやむようになる

 叱りつけてばかりいると、
 子供は「自分は悪い子なんだ」と思ってしまう

 励ましてあげれば、子供は自信を持つようになる

 広い心で接すれば、キレる子にはならない

 誉めてあげれば、子供は明るい子に育つ

 愛してあげれば、子供は人を愛することを学ぶ

 認めてあげれば、子供は自分が好きになる

 見つめてあげれば、子供は頑張り屋になる

 分かち合うことを教えれば、子供は思いやりを学ぶ

 支えてあげれば、子供は自分に自信を持つようになる

 親が正直であれば、
 子供は正直であることの大切さを知る

 子供に公平であれば、子供は正義感のある子に育つ

 表現できる場を持てば、子供は本当の自分を出せる

 和気あいあいとした家庭で育てば、
 子供はこの世の中はいいところだと思えるようになる

 子どもを信じて見守れば、
 子供はよりよい世界を目指して歩いて行ける


「きっと子供たちって本来純粋な心を持って
 生まれてくるんだと思うんですよね。
 真っすぐでね、ピュアな心。

 その心をきっと違う方向に
 曲げていってしまうことをするとすれば、
 それはまわりの環境だったり、
 私たち大人の振る舞いだったり、
 言葉だったりが影響を与えちゃって
 いるのかもしれないなとも思います。

 なんか子供たちだけに厳しくするんではなくて、
 やっぱり私たちもね、自分が間違ったことをしたり
 言ったりしてないかっていうのを
 見つめ直すことって大切ですよね。」

<「子供が育つ魔法の言葉」>

<書籍 『子どもが育つ魔法の言葉』(PHP文庫)>

~ 管理人より ~

このたびニッポン放送の番組改編があり、
来週から朝の番組も変わります。

そこで気になるのが

「この番組はどうなるの?」

ということです。

「もしかしたら今日でおしまい?!」

と心配したのですが、
今日の番組の最後に杏樹さんが

「そんなわけで、また来週月曜日に
 お会いしたいと思います。」

と言ってくれたので安心しました。

放送時間は多少変わるかもしれませんが、
来週からもこの番組を楽しみましょう! (^O^)/

<ニッポン放送2010 夏の新番組>

[6/24] 『鈴木杏樹のいってらっしゃい』

「今週は迷ったとき、くじけそうなとき、
 背中を押してくれる言葉たちを
 ご紹介しています。
 今朝は人間関係の研究の先駆者で、
 著書の『道は開ける』が大ベストセラーになった
 デール・カーネギーの言葉をご紹介します。」

もしかしたら今、職場やいろいろなところで
人間関係の難しさに悩んでいらっしゃるという方が
いらっしゃるかもしれません。

デール・カーネギーはそんな人に対して
こんな言葉を残しています。


 まず相手の長所をほめましょう。
 それから徐々に相手の欠点を教えてあげましょう。
 この方法は社会でも家庭でも効果があります。
 妻に対しても、子供に対しても、両親に対しても、
 ほとんど世界中の人間に対して効果があります。


「そうですね、なんかいきなり
 否定されるのではなくて、
 肯定されたうえで、ほめてもらったうえで
 反省点を言われるほうが心の扉が
 開きやすいかもしれませんね。」

それでもときには意見や感情がぶつかって、
気まずい思いをされる方もいらっしゃると思います。

そんなときデール・カーネギーの
こんな言葉があります。


 恨みを抱くな。
 大したことでなければ、
 堂々と自分のほうから謝ろう。
 頑固を誇るのは小さい人間の常である。
 にっこり握手して自分の過ちを認め、
 いっさいを水に流して出直そう
 と申し出てこそ、大きな人物である。


「潔く過ちを認めて謝る。
 そして、にっこり握手。
 そんなのができる人間になりたいですね。」

他にもいくつも言葉を
デール・カーネギーは残しています。


 自分の欠点ばかりが気になりだしたとき、
 そんな劣等感を直してくれる人間は
 この世に一人しかいない。
 それはあなた自身だ。


 私たちが疲れたと感じるときは、
 実は原因は仕事ではなく、
 悩み、挫折、後悔が原因の場合が多い。


最後にデール・カーネギーの
こんな言葉をご紹介します。


 私たちにはまだ自分の知らない能力が
 隠されています。
 夢としか思えないようなことを
 成し遂げる力があります。
 誰でもいざとなったら立ち上がって
 以前なら不可能と思えたことでも
 立派にやり遂げることができます。


「うーん、勇気づけられますね。
 なんかこう勝つも負けるも敵も味方も
 なんかすべて自分自身なんだなって思いますね。

 なんか自分が一番厄介だし、
 自分が一番なんか頼もしい存在でも
 あるのかもしれませんね。」

<「デール・カーネギー」名言集・格言集>

[6/23] 『鈴木杏樹のいってらっしゃい』

「今週は迷ったとき、くじけそうなとき、
 背中を押してくれる言葉たちを
 ご紹介しています。
 今朝は京セラの創業者で、
 一代で世界を代表する企業に育て上げた
 稲盛和夫さんの言葉をご紹介します。」

稲盛和夫さんは私財を投じて稲盛財団を設立し、
毎年秋には人類や社会の進歩や発展に貢献し
功績をあげた方をたたえて表彰しています。

他にもボランティアで経営者の育成に
力を入れていらっしゃいます。

そんな稲盛和夫さんだからこそ
とても勉強になる言葉がたくさんあります。

例えば、


 何でもない現象の中に、
 素晴らしいチャンスが潜んでいます。
 しかし、それは強烈な目的意識を持った人の
 目にしか映らないものなのです。
 目的意識のないうつろな目には、
 どんな素晴らしいチャンスも
 見ることはありません。


「うーん、深い。
 そうなのかもしれませんね。」

他にもこんな言葉があります。


 今日の成果は過去の努力の結果であり、
 未来はこれからの努力で決まります。


続いての言葉。


 生涯を通じて打ち込める仕事を持てるかどうかで、
 人生の幸不幸が決まります。
 まず、働く意義を見つけることです。


そして、この言葉。


 本当の成功を収め偉大な成果を生むには、
 まず自分の仕事に惚れ込むことです。


「うーん、なんか何に対しても
 そうかもしれないっていうふうに感じますね。
 大切なことなんでしょうね。」


 自分の置かれた状況に
 不平不満の声をあげるばかりで
 その可能性に対して心を閉ざしていると
 人生の本当の恵みを見極めることはできません。


最後にこの言葉をご紹介します。


 強い思い、情熱とは、寝ても覚めても
 24時間そのことを考えている状態のことです。
 自分自身の成功への情熱と呼べるほどの
 強い思いが成功への鍵です。


「なるほどね、情熱はそっか、
 寝ても覚めても思い続けて
 考え続けるこう強い思い、ね、
 いい未来を引き寄せたいですね。」

<稲盛和夫の名言>

[6/22] 『鈴木杏樹のいってらっしゃい』

「今週は迷ったとき、くじけそうなとき、
 背中を押してくれる言葉たちを
 ご紹介しています。
 今朝は世界中の人たちに
 夢や希望、感動を与えてくれる
 ウォルト・ディズニーの言葉です。」

ウォルト・ディズニーと言えば
ミッキーマウスの生みの親であり、
亡くなられた後も子供から大人まで
たくさんの夢や感動を送り続けています。

そんなウォルト・ディズニーは生前よく

「成功する秘訣を教えてください」

というふうに聞かれたのだそうです。

そんなときウォルト・ディズニーはこう答えました。

「とにかく自分でやってみることです。
 多くの人は考えていたり、物事を計画していたり、
 やろうとしているところまではいっているのに
 肝心の実際やってみるというところで
 立ち止まってしまいます。
 何事もやってみなければ始まりません。
 目標を達成し、夢を実現するために
 大切なことはいくつかありますが、
 その中でもやってみる、行動するということに
 すべてのエネルギーを集中させてください。」

そして、ウォルト・ディズニーは夢を叶えるには
4つの「C」が大切だと言っています。

4つの「C」というのはアルファベットの
ABCの「C」なのですけれども、

1番・・・「Curiosity」

これは好奇心。
物事に対して興味を持つ。

2つめ・・・「Confidence」

これは自信。
自信を持つこと、自分を信じること。

3つめ・・・「Courage」

これは勇気。
これは恐れない、行動するときのはじめの
一歩踏み出す力とか、勇気。

4つめ・・・「Constancy」

これは不変性。
一つのことをやりぬく強い意志を持つこと。

これは全部頭文字が「C」から始まっています。

この4つの「C」が大切だと
ウォルト・ディズニーは言っています。

ディズニーランドにいらしたときに
どこに行ってもゴミひとつ落ちてなくて
きれいな状態であることに
みなさん気づかれると思います。

そこにはウォルト・ディズニーの言葉が
受け継がれています。

「いつもきれいにしておけば
 お客様は汚すことをしません。
 でも、汚いままにしておけば
 お客様はゴミをますます捨てるようになります。」

そして最後に、
ウォルト・ディズニーの思いが込められた
この言葉をご紹介します。

「夢見ることができればそれは実現できるのです。
 いつだって忘れないでいて欲しい。
 何もかもすべては一匹のねずみから
 始まったということを。」


「ということで今日は、
 ウォルト・ディズニーの言葉をご紹介しました。」

<ウォルト・ディズニーの名言>

[6/21] 『鈴木杏樹のいってらっしゃい』

「この番組ではこれまでに何度か
 心に残る言葉というのをご紹介しています。
 一つの言葉が私たちを励ましてくれて、
 元気をくれることもあります。
 そこで今週は迷ったとき、くじけそうなとき、
 背中を押してくれる言葉たち
 というのをご紹介します。」

「4月に自分を変えるヒントになる言葉たち
 というのをご紹介させていただきましたが、
 そのときにお電話ですとかメールで
 『もう一度教えてください』
 とたくさんのお問い合わせをいただきました。
 そんな言葉たちを改めてご紹介したいと思います。」

まずは、アメリカ心理学の父とも呼ばれて、
心理学者でもあり哲学者でもある
ウィリアム・ジェームズという方の言葉です。


 心が変われば行動が変わる
 行動が変われば習慣が変わる
 習慣が変われば人格が変わる
 人格が変われば運命が変わる


「これは以前にもご紹介したときに
 お話ししたんですけれども、
 これは自分で自分をいい方向へも悪い方向へも
 どちらへも導くことができる内容の言葉だなぁって
 いうふうに感じました。
 いいことばかりでもないですよね。
 自分のことを引っ張っていくのは自分でしかなくて。」

ヒンズー教の教えにも同じような言葉があります。


 自分が変われば相手も変わる
 心が変われば態度も変わる
 態度が変われば行動も変わる
 行動が変われば習慣も変わる
 習慣が変われば人格が変わる
 人格が変われば運命が変わる
 運命が変われば人生が変わる


続いては古代ギリシャの哲学者、
アリストテレスの言葉です。


 目標を達成したという事実は
 もとより嬉しいが、
 自分は頑張ったんだ、
 という実感のほうがもっと嬉しい。


「結果がついてくるっていうことは
 もちろん素晴らしくうれしいことだけれども、
 それをもたらした頑張りを実感することが、
 自分自身でね、
 何よりも幸せだっていうことなんですね。

 ということでね、成長はね、きっと自分で
 成長しようと思ってできるものではなくて、
 きっと少しずつでも誠実に頑張り続けることで
 その先にきっと成長っていう言葉が
 待っててくれてるんだろうな。

 で、振り返ったときにはじめて
 気づけるものなのかもしれない
 っていうふうに私も思っています。」

<ウィリアム・ジェームズの名言>

<「アリストテレス」名言集・格言集>